どうも、浦和サポブクメです☆
あ、浦和サポは別につけなくてもいいですねw
ライブベットでACLの鹿島アントラーズ戦とこの試合でグループ突破が決まるかもしれない流れを別作業しながらまったりと追いかけます。
ということで、散々紹介しているようにACLに関しては日本がホスト扱いになっているため北京国安のホームでの試合でもログインしても右上のように、見られない旨の表示がでてします。まあ、賭けを追うだけでかけないので以後ログアウトします。
もう1カードの消化試合なチームたちが引き分けたため鹿島アントラーズは勝てばグループステージ突破、北京国安は当該成績を考えて2点差以上の勝利でグループの主導権を奪える試合です。

前半半分くらいが経過した所です。
右上の表示。ログアウトすると、ログインすればライブストリーミング見られるという表記がでますが、ログインすると最初のキャプチャのようになります。この大会は日本からはダメと諦めてください。
賭けの種類は
Fulltime Result(90分での勝敗)
Half Time Result(前半終了時の勝敗)
Next Goal(どちらのチームが次の得点を決めるか)
Match Goals(合計得点)
Final Score(90分でのスコア)
Double Chance(ダブルチャンス)
Next Goal Method(次のゴールの種類)
7種類出ていますね。ダブルチャンスは勝つか引き分けとか、どちらかが勝つかなどを予想するどちらかになれば勝ちという賭けです。
ちなみに試合ですが、試合開始からやはり北京国安贔屓の判定が数回あったものの、実際北京国安の勢いが凄くて今のところどちらに転んでもおかしくない感じですね。決定的なチャンスが2本ほどあったもののブラジル人が見事に外していますw 決定力無いなw あ、チアゴってサンフレッチェ広島にいたチアゴですね。崩す形まではいいのに外しているという意味です。悪しからずw
鹿島アントラーズサポ150人ですか。北京国安サポが15000人、なるほど。

決定力無いとか言ってチアゴごめんなさい・・。ということで、前半終了まであと少しというところでチアゴが得点を決めて北京国安が1点リードして前半を終えました。
このスコアのまま終わると当該成績では並ぶものの得失点差で有利な鹿島アントラーズに分がありますが、2点差で終わってしまうと得失点差が無意味なものになってしまいます。
ということで、ライブベットの醍醐味である得点が入る前と入った後のオッズを一つ前のキャプチャと今回のキャプチャで比べてみてください。
ここで後半で鹿島アントラーズが逆転するんだ!と思う方は6.50倍のオッズなので逆転勝利となればなかなかのオッズで配当があります。
この試合は、中立の立場として(強引にw)見てもどちらに転んでもおかしくないという雰囲気があります。ただ、異様な雰囲気の分北京国安のほうが脅威に見えます。小笠原のイエローカードが後半どういう影響を与えるのかなど注目してみます。普通にブックメーカー好きで儲けたいタイプのブクメはどこに賭けると言われれば、このタイミングで鹿島アントラーズ勝ちにかけると思います。同点に追いつけば逆転すると思うので。ただ、2点目を北京国安が取れば、諦めます。そういう雰囲気の試合です。

後半まもなく15分というところで鹿島アントラーズの勝利オッズが10倍まで上がりました。

後半30分を過ぎたところで鹿島アントラーズの勝利オッズはいよいよ15倍まで来ました。
北京国安の1.30倍・・・まだ危ないか!?

後半40分くらいで21倍。この後、23倍までオッズが上がったところで、勝利オッズは打ち切られました。結果的に1-0で北京国安がそのまま勝利していました。
賭けなくて良かった危ね~・・。
ということで、臨場感ある感じに結果的になりましたね。浦和サポのブクメなのである意味そこまで興味の無い試合なのですが、絡めて見ていたら面白すぎでしたw
えと、当該成績は全くの五分になりましたけど、鹿島アントラーズがずっと有利です。得失点差では相当有利なので残り2試合を少し多めの得点で勝利すればいいだけなんですよね。
では、決勝トーナメントで会いましょう!というのはまだ早いかw
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