アメリカ USSFディヴィジョン2プロフェッショナルリーグ -USSF Division 2 Professional League-
⇒2010シーズンよりUSLとNASLが合わさってUSSFディヴィジョン2プロフェッショナルリーグ(D2プロリーグ)となります。
| プレイオフ-決勝 | |||
| ** | * | - - |
* |
| プレイオフ-準決勝 | |||
| 1st=10/15 2nd=10/18 |
モントリオール・インパクト | 1-0 - |
カロライナ・レイルホークス |
| 1st=10/15 2nd=10/18 |
プエルトリコ・アイランダーズ | 0-0 - |
バンクーバー・ホワイトキャップス |
| プレイオフ-準々決勝 | |||
| 1st=10/7 2nd=10/10 |
モントリオール・インパクト | 2-0 3-2 |
オースティン・アズテクス |
| 1st=10/7 2nd=10/10 |
ミネソタ・スターズ | 0-0 0-4 |
カロライナ・レイルホークス |
| 1st=10/8 2nd=10/10 |
プエルトリコ・アイランダーズ | 2-0 1-2 |
ロチェスター・ライノス |
| 1st=10/8 2nd=10/10 |
バンクーバー・ホワイトキャップス | 2-0 0-1 |
ポートランド・ティンバーズ |
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| NASLカンファレンス 2010シーズン(全30節) ☆最終順位 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 順位 | 試合数 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | コメント | |
| 1 | カロライナ・レイルホークス (Carolina RailHawks) |
30 | 47 | 13 | 8 | 9 | 44 | 32 | |
| 2 | バンクーバー・ホワイトキャップス (Vancouver Whitecaps) |
30 | 45 | 10 | 15 | 5 | 32 | 22 | |
| 3 | モントリオール・インパクト (Montreal Impact) |
30 | 43 | 12 | 7 | 11 | 36 | 30 | |
| 4 | マイアミFC (Miami FC) |
30 | 33 | 7 | 12 | 11 | 37 | 49 | |
| 5 | セント・ルイス (St.Louis) |
30 | 29 | 7 | 8 | 15 | 32 | 48 | |
| 6 | クリスタル・パレス・ボルティモア (Crystal Palace Baltimore) |
30 | 24 | 6 | 6 | 18 | 24 | 55 | |
| USLカンファレンス 2010シーズン(全30節) ☆最終順位 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 順位 | 試合数 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | コメント | |
| 1 | ロチェスター・ライノス (Rochester Rhinos) |
30 | 54 | 16 | 6 | 8 | 38 | 24 | |
| 2 | オースティン・アズテクス (Austin Aztex) |
30 | 53 | 15 | 8 | 7 | 53 | 40 | |
| 3 | ポートランド・ティンバーズ (Portland Timbers) |
30 | 49 | 13 | 10 | 7 | 34 | 23 | |
| 4 | ミネソタ・スターズ (Minnesota Stars) |
30 | 40 | 11 | 7 | 12 | 32 | 36 | |
| 5 | プエルトリコ・アイランダーズ (Puerto Rico Islanders) |
30 | 37 | 9 | 10 | 11 | 37 | 35 | |
| 6 | タンパベイ・ロウディーズ (Tampa Bay Rowdies) |
30 | 32 | 7 | 11 | 12 | 41 | 46 | |
*各カンファレンス上位4チームがファイナルシリーズ進出
■ユナイテッドサッカーリーグ(USL)は2010シーズンより確執があるとされる北米サッカーリーグ(NASL)との歩み寄りという形でUSSFとなり条件を満たした各リーグ所属のチームがこのリーグで戦うことになりました。なお、暫定措置のようなので来シーズンにはまた変化がある可能性も高いようです。
■MLSの下部リーグに当たるリーグになりますが、リーグ自体は独立リーグなので何位以内がMLSへ昇格するということではないようです。在籍のチームがMLS参入という流れはあります。
■日本人所属選手⇒鈴木隆行(ポートランド・ティンバーズ) / 西村卓朗(クリスタル・パレス・ボルチモア)/ 平野孝(バンクーバー・ホワイトキャップス)
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アーカイブ >> 2009シーズン // 2008シーズン //
| USSFディヴィジョン2プロフェッショナルリーグ 2010シーズン得点ランキング(最終順位)*不定期更新 |
||
| 選手名(英語表記/国籍/チーム) | 得点 |
|
| 1 | ライアン・ポール (Ryan Pore/アメリカ/ポートランド・ティンバーズ) |
15 |
| 2 | エディ・ジョンソン (Eddie Johnson/イングランド/オースティン・アズテクス) |
14 |
| 3 | アーロン・キング (Aaron King/アメリカ/タンパベイ・ロウディーズ) |
12 |
| 4 | ブライト・ダイク (Bright Dike/アメリカ/ポートランド・ティンバーズ) |
10 |
| 4 | マクスウェル・グリフィン (Maxwell Griffin/アメリカ/オースティン・アズテクス) |
10 |
| 日本人選手↓ | ||
| * | 鈴木隆行 (Takayuki Suzuki/日本/ポートランド・ティンバーズ) |
1 |
