9/21
皆さんは釘読みに関してどう思われているだろうか?
俺は別に釘読みがうまいなんて思っちゃいない。
板一枚(0.25mm)くらいは誰にでも読めるように
なるし、寄り釘も大雑把にでも見れるようになれば
そんなに上級者との差は出なくなる。
今日は今月一の大失態をしてしまう。
いつもお世話になっているホールに源さんが導入される
ので朝一からE店に向かう。
台はとりあえず取れた、釘はというと普通・・・、いや
この店の新装にしてはいいのかもしれない、しかし
プロレベルには微妙?でも初ゲージは打ってみないと
特徴もつかめないし、皆さんにも伝えられない。
まわしはじめるとわずか500円で絵が揃う。
こいつが見事に単発、とりあえず文句は言わずに
一回ぶんの出玉を打ち込むことにする。
178回持ち玉破産、借りた玉の残りもあるので
プロレベルにはやはり足りない。
源のアドバイスとしては寄りが結構きついので
プラス調整は必須、確変中は海と同じ2回目の開放が
閉じたら止め、三回目の開放が閉じたら打ち出しで
玉は増やせる、勿論電チューのスルーがプラス調整
ならの条件付だが。
その後店内を徘徊すると、今さらながらに新海スペ
シャルが導入されている、これも微妙な釘をしている
もしかして回るかも?と思い寝かせが良さそうな台を
チェック、打ってみると想像以上に回る、千円30以上の
ペースで12000円で単発となる、止めうちを駆使したが
玉は現状維持、持ち玉で回し始めるがさっきの回りが
嘘のように回らなくなる。一回分の出玉で162回となっ
た、元々半信半疑だったのだがしつこく追ってしまった
8000円を追加したところで諦めがつく、釘読みの方が
当たっていた、癖は偶然の水物だったのだ。
その後スロット吉宗の天井狙いで悲劇?にあい今月初の
逆噴射とあいなった。参りました!!!
マイナス67500円




























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