猪木自信がいつの間にか撤去になっていました。
最後に闘魂チャンス爆連させてさようならしたかったな。
猪木自信は一人暮らしの頃実機を持っていたほど好きだったので、
結構思い出深い機種でした。
結局チャンピョンロードは2回しか引けず。
しかもそのうち1回は
『トイレ行ってくるから打っておいて!』
と言われて台打ちをしていた時。
こういう時に限って引けちゃうもんです。
猪木といい、旧北斗といい、
吉宗といい、南国育ちといい、
私がスロットを本格的にはじめた時期に出た機種だから
本当に思い入れが深かったので、
なんだかとっても寂しいです。
毎朝ホールに行くと必ずたくさんあった台が
いつの間にか姿を消している。
なんだか恋人と別れた後のような切なさに少し似ています。
しかしなんだかんだ言っても
新しいモノずきな私は、
新台が出る度に事前に研究しては新装で並ぶ。
っていうのがお決まりだったんだけど、
なんだかやっぱり“5号機”に関しては、
新装だろうがなんだろうが
あまり興味は湧きません。
スロットに飽きたのではなく、
やっぱり5号機のスタイルが自分に合わないんだろうな。
そんなわけで、
余計にも撤去されていく機種たちが恋しい今日この頃。
銭形の撤去はいつ頃なんだろう…。
またひとつ大好きな台の撤去が近づくのと同時に
子供の洋服を買い捲りすぎて、
100kくらいのカード払いの期日が近づいていますヾ(;´Д`●)ノ
ではまた~。












