チェリーカジノでプレイできるおすすめルーレット

オンラインカジノを代表するゲームと言えばルーレットですが、チェリーカジノでは色々なタイプのルーレットがプレイできます。

一見すると全て同じように見えるルーレットですが、よく見るとホイールや数字が書かれたエリアが少しずつ違うことがわかるはずで、この違いがルーレットを的中させる難易度にも影響しています。

ここではチェリーカジノのおすすめルーレットやルーレットで使える攻略法、ルーレットのベット方法や基本的なルールなどについてお伝えしています。

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チェリーカジノのライブカジノで人気のルーレット紹介

チェリーカジノのライブカジノにはルーレットテーブルが18あります。

その中でも特に人気なのが、オンラインカジノでしかできない演出が魅力の「Ligthning Roulette(ライトニングルーレット)」です。

CGを駆使した派手で気分の上がる演出は、ランドカジノでは不可能なもの。

通常、ライブカジノでプレイできるルーレットはランドカジノのゲームの再現といった感じのものが多く、演出にそれほど凝ったものはありませんが、ライトニングルーレットはそこにオンラインカジノのゲームだから可能な演出をプラスし、他にはない斬新なゲームに仕上がっています。

とはいえ、ルールは一般的なヨーロピアンルーレットとほとんど同じなので、初めての人でもすぐにプレイ可能、ベットリミットも0.2ドルの少額から2000ドルと幅広い設定なので本物志向のハイローラーでも楽しめるでしょう。

「Double ball Roulette(ダブルボールルーレット)」は、名前からもわかるようにボールを2つ使ったルーレットで、ルールはヨーロピアンルーレットをベースとしているものの、インサイトベットの配当が1/2、アウトサイドベットでは2つのボールが落ちる両方のエリアを予想する必要があるといった、通常とは異なる配当があるため慣れるまでは違和感を感じるかもしれません。

ボールを2つ投げ入れるダブルボールルーレットは、見た目で奇をてらうためのゲームではなく、堅実に賭けたい人、高配当を狙いたい人のどちらもが楽しめるベッティングが可能で、見た目以上に一般受けしやすいゲームと言えそうです。

ソフトウェア開発を手掛けたのは、安定した人気を誇るエボリューションゲーミング社、ベットリミットは0.25ドルから800ドルです。

「オートルーレット」は機械が自動的にボールを投げ入れる仕組みとなっていて、ディーラーが介在しないライブルーレットです。

ディーラーがいないことでゲームの所要時間が短く、自動的にラウンドが進んでいくという特徴があり、ライブルーレットというよりもテーブルゲームに近い部分もあるルーレットです。

ベットリミットはチェリーカジノのライブルーレットでは最小の0.1ドルから2000ドル、少額でもライブゲームで遊びたい、ライブルーレットを体験してみたいという人におすすめのゲームです。

プレイ前におさらいしたいルーレットのルール

ルーレットには「0」と「1~36」の数字を使ったヨーロピアンルーレット、「0」と「00」、「1~36」の数字を使ったアメリカンルーレットがあります。

どちらのルーレットもディーラーがボールをホイールに投げ入れ、ボールが数字の書かれたポケットに入るのを待ちますが、プレイヤーはボールが落ちる数字や数字が含まれるエリアなどに賭けます。

ルーレットのベット方法と配当は下記のようになっています。

ストレートアップ:36倍
スプリットベット:18倍
コーナーベット:9倍
ファイブナンバー:7倍
ダブルストリートベット:6倍
ダズンベット:3倍
カラムベット:3倍
カラー:2倍
オッドイーブン:2倍
ハイロー:2倍

これらの賭け方を組み合わせるルーレット攻略法などもあるので、攻略法を使いたい人はまずベット方法を覚えましょう。

ルーレットのルール自体は簡単で、ゲームのタイプが違っても基本のルールは変わらないので初心者でもすぐに色々なタイプのゲームで遊べるはずです。

ルーレットで使えるおすすめの攻略法3選

・ベアビック法

35個の数字に1単位ずつベット、トータルで1単位の利益を狙うのがベアビック法で、勝率は94.59%となっています。

ベアビック法のやり方は、賭ける対象から外す数字をヨーロピアンルーレットの場合は2つ、アメリカンルーレットの場合は3つ決め、それ以外の数字に1単位ずつストレートベットするだけです。
勝った時には1単位分の利益を得られますが、負けた場合の損失は35単位と決して小さくありません。

勝率はかなり高いものの、1度でも負けてしまうと単独で損失を取り戻すのはかなり難しいでしょう。

・666戦略

「赤黒賭け」、「スプリットベット」、「ストレートベット」を組み合わせて33個の数字に賭けるのが「666戦略」で勝率は89.19%となっています。

やり方は赤黒賭けの「赤」に36ユニット賭け、黒の数字が並んでいる6カ所に4ユニットずつスプリットベットし、チップが置かれていない黒の数字の3カ所に2ユニットずつストレートベットします。

勝った時には6単位の利益を得られますが、負けた時の損失は66単位なので、1回負けただけでも取り戻せないほどの損失を出してしまうデメリットがあるため、使いどころの見極めが重要です。

・マーチンゲール法

これまでの2つの方法は1度でも負けると損失分を取り戻すのが難しい方法でしたが、マーチンゲール法は1回勝てば損失を取り戻した上に利益も出せる攻略法です。

最も有名な攻略法とも言われているので、既に知っている人もいるかもしれませんが使い方は簡単で、負けたら次のゲームでは倍額をベットするだけのシンプルな方法です。

基本的に配当2倍のゲームで使用するものなので、ルーレットの場合は赤黒賭けや奇数偶数賭け、ハイロー賭けに使いましょう。

ただし、マーチンゲール法にはテーブルリミットのせいで続けられなくなる、負けが続くと損失が一気に膨らむというデメリットがあり、資金と気持ちの余裕が必要になります。